スマホの店頭買取を比較レポート!査定スタッフにインタビューも

iPhone査定シーン

2018年9月に発表された新型iPhoneことiPhone XS / XSMax / XR。

ノッチのあるベゼルレスディスプレイを引き継ぎさらにスペックアップした新型iPhoneは、ずっとiPhone6を使っている筆者にとってはかなり魅力的に映り、ついに買い替えを決意しました。

そこで、ウリドキニュース編集部では実際に様々なiPhone買取店を周り、買取申し込みを決行!TSUTAYA・ゲオなど大手買取店を比較してきました。

また、実際の査定項目や相場について査定スタッフの方にインタビューを行ったので、あわせてチェックしてみてください。

お店に持ち込む前に!スマホ買取に必要な準備

さて、早速買取店にスマホを持ち込みたいところですが、スマホを買取してもらう前にはちょっとした準備が必要です。

準備には「絶対にやっておかなければならない必須事項」から、「やっておくことで買取金額アップが見込める」ものまで様々です。

それぞれ詳しくご紹介していくので、ぜひ参考にしてみてください。

事前の手入れで買取価格アップ!

スマホを買取に出す際は、まず最初に傷や汚れがないか確認してみてください。スマホは査定基準や買取相場が明確に決まっているので、傷や汚れによって買取価格が下がってしまいます。

画面側面や四隅の部分などは特に傷つきやすいので、よく確認しておくことをお勧めします。

また、取れそうな汚れであれば乾いた布などで軽く拭いて綺麗にしておくと、査定金額が上がりやすくなります。

待たされないように充電しましょう!

お持ちのスマホを買取してもらいに行く際は、必ず事前に充電をしておきましょう。

基本的に電源の入らないスマホは買取してもらうことができません。また、ネットワーク制限の確認なども査定の際に行うので、売りたいスマホの充電がないと査定を行ってもらうことができません。

充電がなくても査定してもらえる場合でも、通常の査定より大幅に時間がかかってしまいますので、注意が必要です。

初期化で大切なデータを保護

電源が入るかの確認と並んでチェックしておきたいのが、データの初期化についてです。

基本的にスマホを買取してもらうには、データの初期化が行われている必要があります。
それぞれのスマートフォンの設定から、きちんと工場出荷状態まで戻す必要があり、アプリや写真だけを削除しても買取してもらえません。

なお、個人で行う初期化だけではデータの復元の恐れがあります。

セキュリティ管理がきちんとしている買取店では、専用のソフトを利用したデータの削除を行っています。個人情報の流出が心配だという方は、どのようにデータの削除を行なっているのか確認しておきましょう。

実際にスマホを査定に出してみた!

それではここからは、実際にiPhone6を買取店に見積もりしてもらった様子をレポートいたします。

買取店によって価格や査定項目が異なったり、事前査定の段階で既に大きく価格に差がついているところもありました。

また、ネットに掲載されている参考買取価格も、店舗によってはあまり当てにならないケースもあるようです。

TSUTAYA

今回iPhone6を買取してもらったのは、DVDレンタルなどを行っているTSUTAYA。

レンタルのイメージが強いTSUTAYAですが、最近はスマホの買取にも力を入れています。

TSUTAYAの買取で利用できるのは、店頭買取と宅配買取の2種類。今回は店頭買取を利用しました。

店頭に持ち込む

店頭買取を利用する場合は、特に事前予約などは必要ないので、そのまま免許証とiPhoneを持って店頭へと向かいました。

さて、今回買取してもらうiPhoneについてご紹介します。

スマホ

持ち込んだのは、SoftBankのiPhone6 64GBモデルで色はゴールドです。

状態としては細かいスレや傷がいくつかある程度で、画面も割れていませんし比較的綺麗な状態だと言えます。箱や付属品などは捨ててしまっていたので、買取価格にどのような影響を与えるか気になるところです。

査定がスタート

パーテーションで区切られたカウンターに案内されると、まずは事前承諾書に必要事項を記入。

記入が終わると、査定スタッフの方が早速iPhoneを手にとって査定していきます。

 

査定の様子

なお、TSUTAYAのWEBサイトでは事前査定を行うことができるのですが、実際の買取価格も基本的にWEBの価格から決まるようです。

事前査定では、現在のモデルやキャリア、状態などを伝えたのち簡単な査定金額が提示されます。TSUTAYAの買取の場合、同じモデルのiPhoneでも状態別にそれぞれ、

  • 傷なし
  • 傷あり
  • 破損品

の3つの状態に分けられます。

この3つの状態を基準に、自分のスマートフォンがどの状態に分類されるのかという査定が行われていきます。

査定されるポイントとしては側面や四隅などのフレーム周りや、カメラ、画面などが特に重点的に見られているようでした。

査定結果は……?

査定は専用の機械や目視によって行われました。

時間としてはさほど長くはかからず、ものの10分ほどあれば終わりましたが、項目としてはかなりの箇所を見ているようでした。

専用の査定システムが組まれているので、数多くの査定ポイントがあっても、素早く間違いのないように査定できるようです。

査定システム

目視での査定では細かい傷の有無やスレ、塗装のハゲなどがないかチェックしているようです。過去そのスマホが水没したかどうかなどもわかるようで、ライトを使って確認していました。

iPhone査定シーン

上記のような査定が終わると、いよいよ買取金額の発表です。今回持ち込んだiPhone6は、これらの査定の結果「傷あり」と査定されました。

査定金額

欲を言えば、12,100円の「傷なし」という査定を狙いたいところでしたが、四隅の傷やカメラ横のスレなどが傷ありという査定に繋がってしまったようです。

しかし、今回はiPhone6がキャンペーン対象機種だったため、通常6,900円の査定価格が7,500円になりました!こういったキャンペーンを利用すれば、たとえ中古品でも十分高価買取が狙えることがわかると思います。

また、TSUTAYAでは査定は行うものの、ネットの査定価格と同じ値段なのがありがたいですね。「傷なし」「傷あり」「破損品」の3段階で価格が分かれますが、きちんと段階に応じてネットに提示されている価格がつきます。

*買取価格は2018年12月時点のものです。時期によって価格は変動するのでご注意ください。

TSUTAYAのスマホ買取まとめ

ということで、TSUTAYAさんでは私のiPhone6は7,500円となりました。

多少の傷がついていたため、新品同様の品と比べると買取金額は下がってしまいましたが、キャンペーンの対象となっていたため通常よりも高い金額で買取してもらうことができました。

査定スピードも早く、10分もしない内に申し込みから買取金額の支払いまでが完了いたしました。

買取金額は、すぐに現金で受け取れるため急ぎの方におすすめです。

買取金額支払い

また、Tカードをお持ちの方は合わせてTカードを提示することをお忘れなく。買取金額の一部をTポイントとして還元してくれるので、さらにお得に古いスマホを売ることができます。

筆者もこのサービスは知らなかったのですが、査定の際に説明していただき無事Tポイントを手に入れることができました。

また、買取した後のスマートフォンにデータが残っていないかどうかチェックしてくれるため、非常に安心感がありました。

スマートフォン買取を行う上で、査定の前に自分自身でデータの初期化は行いますが、TSUTAYAでは買取した後のデータの初期化までを徹底して行っています。

専用のソフトを使ってデータを初期化、更に上書きをしているので、復元されるリスクが低いことも、安心できるポイントのひとつです。

TSUTAYAの総合評価

  • 査定スピード:5
  • 買取金額:4
  • スタッフの対応:5
  • 安全性:5

TSUTAYA以外のお店にも査定に出してみた!

今回iPhone6をTSUTAYAに買取してもらったわけですが、他の買取店ではどうだったかも気になりますよね。また、他店の方がTSUTAYAよりも良い可能性もあります。

そこで、ここでは実際TSUTAYA以外に査定に出した際の結果についても少しご紹介しようと思います。

ゲオ

まず、TSUTAYAと聞いた際に気になるのが、同じくレンタル事業や買取を行っているゲオではありませんか?

ゲオは、これまでもゲームのみならずスマホの買取を積極的に行ってきており、ゲオモバイルやSmarketといった業態も生まれています。

さて、同じくiPhone6を査定してみてもらったところ、買取金額は7,000円という結果になりました。ネットでの中古最高価格は9,000円となっていましたが、少し下がる形になりました。

ゲオにはTSUTAYAのように買取カウンターが設置されているわけではないので、査定の様子を見ることはできませんでしたが、査定スピード自体はTSUTAYAと遜色無い速さでした。

ゲオの総合評価

  • 査定スピード:5
  • 買取金額:3
  • スタッフの対応:4
  • 安全性:4

大黒屋

大黒屋は、ブランド買取などを行っている大手買取店です。スマホの買取を行っているイメージはあまりないですが、実はスマホも買取強化アイテムに入っています。

TSUTAYAに査定を申し込む際に近くに店舗があったので、あわせて査定を申し込むことにしました。

こちらでも同じくiPhone6を査定していただきました。ブランド品など高い値段の品物を普段から査定しているからか、丁寧な対応が印象的でした。

しかし、買取価格は一番低く持ち込みの時点で「値段をつけるのが難しいかと思います…」と言われてしまいあまり期待できなさそうでした。

TSUTAYAやゲオでは1万円近い値段になっていたので疑問に思い、理由を聞いてみたところ、「SIMロックが解除できるのがiPhone6Sから」というのが一番大きな理由だそうです。どうしてもキャリアによって使い道が限られてしまうので、買取店側も値段をつけるのが難しいんですね。

一方で、TSUTAYAとゲオではしっかりとした価格がついていたので、販路などの違いが価格に現れているのかもしれません。

大黒屋の総合評価

  • 査定スピード:4
  • 買取金額:1
  • スタッフの対応:5
  • 安全性:4

査定結果まとめ

ということで、今回はTSUTAYA、ゲオ、大黒屋の3つの店舗でiPhone6を査定してもらいました!

特に良かったのは、実際に取材もさせていただいたTSUTAYA。下記のインタビューでも語っていましたが個人情報が流出しないよう、徹底的にデータの削除を行っていたり、スタッフの研修がしっかり行われているのが印象的でした。

また、ゲオでは査定中は店内をブラブラして待っていたのですが、TSUTAYAでは専用の査定カウンターで座りながら査定の説明を受けられたのが納得感があり良かったです。

さらに、TSUTAYAでは査定をした上でネットに掲載されている価格のいずれかになるので、ここも他店と違いおすすめできるポイントです。

他店の場合、ネットに掲載されている価格と実際の査定の価格が違う場合がしばしばあるので、思ったよりも低い金額になってしまうことがよくあるからです。

TSUTAYAのネット査定は下記のリンクから申し込むことができるので、気になった方はぜひ申し込んでみてください!

→TSUTAYAでスマホ買取を申し込む
※一部スマホ・タブレット買取を実施していない店舗もございます。

査定スタッフに取材

これまで、iPhone6を売るまでの流れについて詳しくご紹介してきました。

査定の際も詳しくお話を聞かせていただいたのですが、今回レポート記事を作成するにあたって、皆様が気になっているであろう買取価格や査定のポイントなどについて、実際に査定を行っているTSUTAYA 北千住店の五島さんにインタビューをさせていただきました。

買取価格を決める査定基準や、買い取られた後に私たちのスマホが行く先、データの安全面などについて詳しくお話を聞いたので、ぜひこちらもチェックしてみてください!

スマホの買取価格はどうやって決まるの?

編集部:今回はiPhone6を買取していただきありがとうございました。

査定では、7,500円という価格になりましたが、スマホの買取価格はどのように決まっているんでしょうか?

五島さん:TSUTAYAのスマホ買取では、ABCランクのようなイメージで査定評価に「傷なし」「傷あり」「破損品」という三段階の評価があります。この段階に応じて買取価格が決まる形になっています。

査定の際に重要になってくるのが、外装の状況です。裏面や側面、液晶パネルなどの傷や汚れを見ていますね。特に側面のあたりは傷がつきやすいので入念に確認しています。

編集部:側面というと、どういった部分に傷が入るんでしょうか?

五島さん:特に四つ角の部分は傷が入りやすいですね。壁にぶつけたり、落としてしまったりなどして窪みができてしまうことが多いみたいです。そういったダメージがある場合は傷ありの査定になりますね。

ですが、完全に亀裂が入っていて割れているのが明確な場合は、残念ながら破損品の対象になってしまいます。

iPhone6傷

カメラ付近にスレがあるのがわかる

編集部:破損品はどんなものが対象になるのでしょうか?

五島さん:画面割れやひび割れがあるものが破損品になります。画面だけでなく本体などもひび割れていたり外れかけている物は破損品になりますね。

編集部:なるほど。画面に引っかき傷みたいなものがある場合は傷ありですか?破損品ですか?

五島さん:いえ、引っかき傷は破損品対象にならず、傷ありの査定になりますね。擦り傷などの細かい傷は基本的に傷ありの査定になり、破損品になるのは完全に割れていたりひび割れてしまっているものです。

編集部:では普通に生活レベルで使っている分には、悪くても傷ありの査定になるという感じでしょうか?

五島さん:そうですね。ガラスフィルムを貼っていなければ大概は擦り傷などがどうしても入ってしまうと思うのですが、傷ありの対象にしかならないです。

通常の使用範囲であれば、破損品になることはほとんど無いと思います。

査定はどんな人が行うの?

編集部:査定を行うスタッフによって査定基準みたいなのがバラバラになっていないかや、経験の浅い人が安く値段をつけてしまうんじゃないかなという不安があります。
TSUTAYAさんでは、そういった部分の対策はどのように行っているんでしょうか?

五島さん:店頭に並んでいるスタッフは、すべてTSUTAYA規定の研修を受けたスタッフだけで構成されています。

たとえば、液晶画面に白い斑点が浮かんだり、黄ばんだりピンク色っぽくなったりする症状があるのですが、そういったものも写真を見て判別できるように教育を行っています。

また、全スタッフが研修を通して目線合わせを行っているので、誰が査定を行っても価格に差が出ない体制作りも行っています。

付属品がなくても平気!スマホを買取してもらう前にやっておくべきこと

編集部:では、スマホを売るときにしておくべきことや、やっておいたほうが良いことってありますか?

五島さん:まずは個人情報の削除。ここはどうしてもお客様の方で行っていただかないと買取ができないので、必ずやっておいていただきたいです。

その他でいうと、保護シールを貼っている方は事前に剥がしておいていただけると作業時間の短縮につながるので、よりお客様をお待たせせずに済みます。

最終的には貼ってあるフィルムやケースを全部外した状態で査定を行うので、その分の作業時間が無くなるということですね。

編集部:では保護シールが貼ってある場合でも、綺麗に剥がしてあれば買取価格に影響することはないんですか?

五島さん:そうですね。綺麗に汚れが取れるものであれば、買取価格に影響はありません。汚れを取った上で、汚れの下に傷が隠れていないか確認するという感じですね。

編集部:なるほど。化粧箱や付属品は持っていかなくていいんですか?

五島さん:はい、実はTSUTAYAでは、化粧箱や付属品は査定の対象にしていません。

全て綺麗に用意してくれる方もいるのですが、査定対象では無いのでお客様にお返ししています。もちろん、処分してほしいということであればこちらで処分も可能です。

査定は本体のみ行っていますので、箱や付属品が無いという方も、ぜひ安心してお持ちいただければと思います。

編集部:なるほど。確かに私も今回は本体のみ持ち込みましたが、特に減額はありませんでしたね。

iPhone SEが人気!高く買取されるスマホ、買取してもらえないスマホはどんなもの?

編集部:では、今回はiPhoneを持ち込ませていただいたのですが、高く売れやすいスマホってどんなものでしょうか?

五島さん:傷が無いものや新しい機種は一番高く買い取ることができます。
今であれば、iPhone XS,XSMax,XRとその前のXも査定価格が高くなっています。

また、例外的ではありますがiPhone SEも現在人気が高まっています。元よりファンの多い機種だったのが、販売終了が決定していることもありニーズが高まっているようです。

編集部:古いものでも場合によっては高く売れることがあるんですね。ちなみにAndroidよりもiPhoneの方が高く売れやすいのでしょうか。

五島さん:Galaxyなど人気の機種は査定価格が高くなっていますので一概には言えないですね。

編集部:なるほど。逆に買取してもらえないスマホはどのようなものですか?

五島さん:電源が入らないもの、個人情報が残っていたりするものは買取ができません。たとえばiPhoneなどのiOSで「Apple IDを忘れていて初期化ができない」という場合も買取が出来ません。

大雑把に言ってしまえば、電源が入って初期化がされていれば、買取することは可能です。
ネットワーク制限のあるもの(支払いが残っているものに限る)も買取可能ですよ。

査定シーン

専用のシステムを使ってネットワーク制限などを調べる

編集部:そうなんですね。支払いが残っているものも買取してもらえるのは意外でした。

買取されたスマホはどうなる?TSUTAYAなら個人情報保護も万全!

編集部:では、買取されたスマホはどのように利用されるのでしょうか?

五島さん:グループ会社である「イオシス」にて販売を行っています。
イオシスは秋葉原や大阪日本橋で展開している中古スマホやタブレットの専門店です。

編集部:初期化を行っているとはいえ、販売された先でデータが復元されたりしないんでしょうか?

五島さん:販売前に、セキュリティ管理が行き届いた専用のリファビッシュセンターにて、1台1台クリーニング作業というものを行っています。

専用の消去ソフトを使用しているので、個人情報が残っているなどの心配は一切ありません。

編集部:なるほど、初期化の上に専用ソフトでデータの消去を行う上で、復元できないような対策がされているということですね。

スタッフインタビューまとめ

お話を聞いて感じたのは、TSUTAYAのスマホ買取はお客様に対しての安全や信頼感というものにとても気を配っているなということ。

特に査定前に個人で行うデータの初期化を徹底してお願いしていることに加え、専用のソフトを使って再度データの削除を行っている点に、厳重な保護体制を敷いているのだなと感じました。

また、「とにかく高く買取します」というよりも、より多くのお客様の要望に答えられるような対応の広さも印象的です。

ネットワーク制限があったり、画面が割れてしまったりしているものでも買取してもらえるのは特に嬉しいですよね。

無くしてしまいがちな化粧箱や、イヤフォン・ケーブルなど付属品が無くても、減額にならないのも嬉しいポイント。

使い勝手が良く、安全性にも優れたTSUTAYAのスマホ買取。ぜひ一度利用してみてはいかがでしょうか!

→TSUTAYAでお持ちのスマホの買取価格を調べる

おわりに

最後までお読みいただきありがとうございます。

今回は、TSUTAYAを始め複数の買取店でiPhone6を査定してもらいました。

スマホの買取は付属品なども必要かと思っていましたが、本体のみの査定の場合もあり、一概にそうとは言えないのが意外でした。

筆者はよく箱や付属品を無くしてしまうので、本体のみでもしっかりとした価格がつくのが嬉しかったです。

また、ネットワーク制限や画面の割れているものでも安くはなるものの、価格がつくのもありがたいなと思いました。お持ちのスマホが売れるか気になった方は、ぜひ価格を調べてみてくださいね!